Sports Infinity
協会理念

小さな支援の積み重ねによって、
未来のアスリート達が安心して スポーツに打ち込める社会を実現します。

SportsInfinityは、
ミライアスリートを応援しています。

参画企業さまは、若いアスリートが未来へ羽ばたくために「支援金」という形でサポートいただきます。

相互に支え合い、未来のアスリートを育てることができる、サステナブルな仕組みに。

Our Mission

小さな支援の積み重ねによって、
未来のアスリート達が安心して
スポーツに打ち込める社会を実現させる。

WHAT WE THINK

あなたの「応援のチカラ」をアスリートに届け未来を一緒につくることができる、社会貢献プロジェクト。

AthTAGとは

レジェンドアスリートと、それを応援したい企業が手を取り合いミライのアスリートを育て、互いにサポートし合う『相互支援型の社会貢献活動』です。

相互に支え合うことで、未来を育てる仕組み。

参画企業さまは、若いアスリートが未来へ羽ばたくために「支援金」という形でサポートいただきます。
そのリターンとして、レジェンドアスリートの肖像権を 提供。
自社サイトや、広告などに自由に使用可能。
相互に支え合い、未来のアスリートを育てることができる、サステナブルな仕組みに。

GENKIDAMA AWARD2023

次の時代を作るのは、いつだって若者だ。 

まだ誰も知らない力が、想いが。

スポットライトを浴びた時。 

それは、新たなレジェンドアスリートが誕生した瞬間となる。 

今の時代を作ったレジェンドたちや、 

この社会を支えるパートナーたちの力を胸に。 

ステージという名のフィールドに。

夢を掴むための、スタートラインに。

今、若きアスリートたちは歩み始める。 

次の時代を作るのは、いつだって自分たちだ。

LEGEND ATHLETE

AWARD審査員

野村忠宏さん・伊達公子さんも特別審査員としてリアル参加!

プロフィール

柔道男子 60kg 級でアトランタオリンピック、シドニーオリンピック、アテネオリンピックで柔道史上初、また全競技を通じてアジア人初となるオリンピック3連覇を達成。2013年に弘前大学大学院で医学博士号を取得。2015年に40歳で現役引退後は、自身がプロデュースする柔道教室「野村道場」を開催する等、国内外にて柔道の普及活動を展開。また、テレビでのキャスターやコメンテーターとしても活躍。自身の柔道経験を元に講演活動も精力的に行い、全国を飛び回っている。

コメント

中小企業の皆さんとタッグを組んで、未来のアスリートを応援する AthTAG の取り組みに参画できることを嬉しく思います。明確な目標と大きな夢を抱き、心技体を磨き上げて挑む世界の舞台は非常に厳しいですが、多くの期待を背負うプレッシャーは、 高みを目指すアスリートにしか味わえない喜びです。AthTAG でどんなアスリートに出会えるのか今から楽しみです!応援する皆さんと彼らを支え、一緒に熱く燃えていきたいと思います。

プロフィール

1970年京都府生まれ。6歳でテニスをはじめ、 高校3年生の時のインターハイでシングルス、 ダブルス、団体の三冠を達成。卒業後、プロ転向。 全豪、全仏、全英でベスト4に入るなど世界の トップで活躍。95年には自己最高の世界ランキング4位を記録するも、翌年26歳で現役を引退。08年、11年半のブランクを経て現役復帰。日本テニス界を牽引してきたが、17年に二度目の現役生活に終止符を打つ。

コメント

どの競技のアスリートも目指していく先には、オリンピック、ワールドカップ、テニスならグランドスラムと、その道は必ず世界に繋がっています。そしてそこには自身の覚悟や努力と同時に多くのサポートを必要とする現実があります。そのサポートの一つになるのが、この AthTAG だと思います。皆さんの未来への実現に向けて我々もサポートすることができ、共に喜び、時に悔しく思う、選手たちと同じような気持ちで応援ができたら嬉しく思います。是非皆さんの夢、努力の成果、必要としていること、今の強い想い、心の声を自分の言葉でアピールしてください。そのチャレンジこそが夢へ一歩近づくことに繋がります。
furuta1

プロフィール

ヤクルトスワローズ一筋で現役を過ごし、名捕手として一時代を築いた。捕手としての生涯打率をはじめ、数々の日本記録保持者。1988 年にはソウルオリンピック野球で銀メダリストとなる。1998 年には日本プロ野球選手会会長に就任し、球界の向上に貢献。2006 年シーズンより選手兼任監督としてチームの指揮を取る。 2007 年に現役を引退した後は、コメンテーター・解説者・キャスターとして活躍。 15 年には野球殿堂入りを果たしている。

コメント

今回、この AthTAG のプロジェクトを通じて、未来のアスリートたちをサポートできることを嬉しく思います。若いアスリートが世界を目指し、集中して競技に打ち込むには、資金面を含め多くのサポートが必要だと感じています。参画企業の皆さんと手を取り合って、未来のアスリートに応援を届ける、この AthTAG の取り組みがスポーツ界のさらなる発展に繋がっていくことを期待しています。

プロフィール

3 歳頃からラケットに触れ、6 歳には名門京都クラブに入団。1998 年全国中学校選手権女子シングルス優勝、1999 年全日本ジュニア優勝など、数々の選手権で入賞を果たす。2008 年北京オリンピックでは小椋久美子とのペアで女子ダブルス 5位入賞。その後も全日本総合選手権 5 連覇、世界ランク最高 6 位など輝かしい戦績を残した。2012 年現役引退。2014年より公益財団法人日本バドミントン協会広報委員会を務め、2023 年からはアスリート委員会副委員長を務めている。 2021 年には一般社団法人 Woman’s ways 代表に就任した。

コメント

参画企業の皆さんと共にアスリートを応援する AthTAG に参画できとても嬉しく思います。パフォーマンス向上にはやはりサポートが不可欠ですし、企業スポーツ経験者としては企業の支えがあったからこそキャリアを積み重ねることができました。アスリートが未来へ向かって努力し、そして夢を掴む姿を私も参画企業の皆さんと共に全力で応援します。共に夢を叶えましょう。
  •  当日会場へ来場いただけるのはAthTAG参画企業とイベント応援協賛企業のみとなります。
  • イベント後の懇親会には、当日登壇のミライアスリートも参加予定!

表彰カテゴリー

AthTAGAthTAG

参画企業の方々の投票によって AthTAG(アスタッグ)大賞 / 副賞が決定する。

また、レジェンドアスリートは、自身の名前の賞でミライアスリートへの支援をすることができる。

AthTAG大賞

AthTAG賞

野村忠宏賞

伊達公子賞

応援コメント

自由民主党経済産業部会長
衆議院議員
宮内 秀樹
HIDEKI MIYAUCHI

1962年(昭和 37 年)10 月19 日生まれ。松山東高等学校、青山学院大学経営学部卒。 国会議員秘書を 25年経験し、2012年衆議院議員総選挙で福岡県第 4 区より初当選。現在 4 期目。国土交通大臣政務官、自由民主党副幹事長、農林水産副大臣、衆議院文部科学委員長を歴任。現在は自由民主党経済産業部会長。

まずは本日の「GENKIDAMA AWARD 2023」の開催を心よりお慶び申し上げます。 私も現在、スポーツ議員連盟の事務局長などを務めており、スポーツ関係の法案の成立や政策の実現に尽力しているところです。レジェンドアスリートと企業が力を合わせ、未来ある若いアスリートを育てていくこの「AthTAG」は、これまでにないとても素晴らしい取り組みだと思います。 ここにいるミライアスリートの皆様が今後日本から世界に活躍の場を広げること、また、この「GENKIDAMA AWARD 2023」が日本のスポーツ界の更なる発展の一端を担っていくことを心より祈念するとともに、私も皆様と一緒にスポーツ界を盛り上げて参ります。

環境大臣政務官
参議院議員
朝日 健太郎
KENTARO ASAHI

1975 年熊本県生まれ。法政大・早大院卒 / サントリー株式会社入社。バレーボール・ビーチバレーボール日本代表。北京・ロンドン五輪出場。引退後 NPO 理事長を経て参議院2期当選。 元国土交通大臣政務官 / 現環境大臣政務官。
今回の「AthTAG」のお話をいただいたとき、とても素晴らしい企画だと思いました。私もバレーボールからビーチバレーへ転向する際にたくさんの苦労と同時に多くの方に助けていただきました。遠征費の捻出に苦労し、自らスポンサーのお願いを続けました。ミライある若者へ継続して活動資金が還流していける仕組みづくりのサポートに携われること、大変嬉しく思います。そして参画企業の皆さんが素敵なミライアスリートと繋がれることを楽しみにしています。アスリート出身の国会議員として、私も全力で応援しますので「ミライアスリート」の皆さん頑張ってください!

ご挨拶

SportsInfinity代表理事

世界で活躍するアスリートの誕生には、ファンの応援だけじゃなく、資金的なサポートが必要不可欠です。歴史に名前を残してきたアスリート達と企業が一丸となって支援をすることで志高く、己のスキルを磨き続ける強い意志のある者が、お金を理由に諦めることがない社会をつくりたい。その想いを胸に立ち上げたのが「AthTAG」です。
これまで TBS や生命保険の営業マンとしてアスリートの姿を間近で見てきましたが、課題だと感じていたのが「スポーツの収益化」と「資金調達」でした。今の日本には、アスリートやスポーツにお金を払うという文化がないと感じています。僕はその文化を根本から変えたいんです。企業様から支援していただいた支援金の一部は、次世代アスリートの育成に充てられます。持続可能な仕組みを構築することによって、今後の日本のスポーツ界のさらなる発展に寄与できればと考えております。
アスリート・スポーツに新しい価値を生み出し収益化する、持続可能な仕組みの構築。スポーツを通した日本初のサスティナブルな取り組みにぜひご期待ください。「AthTAG」を通じて、一人でも多くのミライアスリート達が、日本中を熱狂に包んでくれることを願います。

一般社団法人SportsInfinity 代表理事

大阪府出身。早稲田大学理工学部に入学。早稲田大学を中退後、およそ2か月間の受験勉強を経て、京都大学工学部に合格。

京都大学ではアメフト部で活躍したのち、卒業後は TBS に入社。世界陸上やオリンピック中継、格闘技中継などのディレクターを経験した後編成としてスポーツを担当。2012年よりプルデンシャル生命保険に転職。1年目で個人保険部門において全国の営業社員約3,200人中の1位に。個人の営業マンとして伝説的な数字をつくる。2020年11月に起業。

著書に『超★営業思考』、『影響力の魔法』(ダイヤモンド社)。

金沢 景敏

AKITOSHI KANAZAWA

受賞者

受賞者一覧

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